羽咲党の聖書である羽咲みはるファースト写真集「うさどる❤」読んでみた!!!

羽咲みはるのうさどる
今回の記事では、人気急上昇中のセクシー女優、羽咲みはるのファースト写真集「うさどる❤」を読んだ感想についてである。この本は筆者にとって初めて買った写真集であり、色んな意味で一生の思い出深いものになるだろう。

本題に入る前にまず言いたい事がある。それはネット上に転がるセクシーな画像よりも、きちんと編集され出版されているセクシーな写真集の方が見る価値がある、という事である。個人的には写真集に収録されているものの方がネット上で見れるものよりも、満足度が高かったのである。やはり、それ相応のお金を出さなければよいものにはありつけないという事であろうか。それでは実際の中身について簡単に記していく。

この写真集は約80頁のボリュームがあり、1ページに1枚の写真が収められていてたまに見開きで1枚の写真もある。表紙を開くと早速、羽咲みはるがこちらを見ている見開きの写真を現れる。その大きな乳房と真ん丸の乳首が、こちらの情欲を掻き立てんとしているようだ。1頁めには、羽咲みはるの直筆メッセージが4枚の写真と共に添えられている。羽咲みはるの訓練された信者には、たまらないファンサービスである。
最初の数頁では、赤と白のギンガムチェックのような可愛らしい水着を来た羽咲みはるがこちらを見て笑いかけている。しかし、その可愛らしさと裏腹に水着をずらして、お尻や普段隠されている女の象徴を露わにしていくのは、なんとも卑猥である。そして、生まれたままの姿になった彼女はソファの上や柱の側で、その肢体を見せつけるのである。

先程とは打って変わって、今度は淡い黄色のランニングシャツとオーバーオールにひまわりで彩られた麦藁帽子を身に着けている羽咲みはる。そのシャツからこぼれているかのように乳房が顔を出している。そして人の居ないプールで、彼女はその裸身をさらけ出していく。この写真集自体には収められていないが、裏表紙に同じ場所でオーバーオールだけを脱いで、後ろ向きにその可愛らしいお尻をこちらに向けている、彼女の写真が筆者のお気に入りの1枚である。

何処かのホテルの一室なのだろうか。羽咲みはるがネグリジェ1枚でベッドの上を時に寝転がり、その無防備な身体を晒している。その後も白い下着姿やピンクのワンピースに身を包んだりと、羽咲みはるの可愛らしい写真が続いていく。

今度は白いバスルームで浴槽に腰掛ける羽咲みはるは、透け透けの下着を身に着けていて、下は履いているというより纏っていると言った方がいいのかもしれない。そのベールの向こうにはヘアが透けていて、水をかけようものならそこに張り付いてしまうだろう。

緑生い茂る場所で赤い傘の下、石に腰掛けるキャミソール1枚だけの羽咲みはる。彼女が正面を向いてキャミソールを引っ張り、下半身のヘアを隠さんとする写真が、筆者の脳裏に焼き付いて離れないのである。さらにミントグリーンのセーターを着ている羽咲みはるもとても可愛らしい。ショーツだけを下にずらしたりヘアやお尻を、はたまたセーター自体を脱ぎその裸身を晒す様子は、筆者の心臓に早鐘を鳴らさんとするようである。

・・・・というように全体的にエロさよりも可愛らしさを重視している写真が多いが、それでも乳首やヘアも出している写真もそれなりにあり、羽咲みはるの魅力を充分に魅せていると言えるだろう。幼さやあどけなさを残しつつ非常に肉感的な身体を持つ羽咲みはるの魅力を堪能することが出来るこの写真集を、急いでAmazonでポチろう。

twitter.com

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする